~Whisper of the Angel with no Mouth~
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
8月12日(日)、前日の疲れが完全に回復しないものの、朝早くホテルを出ました。
ホテルには2泊するので、手持ちの荷物は非常に少なくて済みました。
この日は舞洲に着いたのが9時前だったので、臨時シャトルバスは空いてました。
リストバンドは前日に交換済みなので、早速グッズ売り場へと向かいました。
が、考えることは皆同じのようで、開場1時間前でしたが並びました。
早く出発したのが幸いしたのか、グッズは買うことができました。
前日に買えなかった公式Tシャツも、何とかゲットできて嬉しかったです。
グッズをクロークに預けてから時間があったので、全ステージを回りました。
演奏はしてないんですが、屋内のステージは見てなかったので。
Sonic Stageは屋内で、2階席があって座ってゆっくり見られました。
何だかんだで、THE PIPETTESから始まりました。
女性3人+バックバンドのグループで、最初にしてはかなり楽しめました。
そのままOK GO、EDITORSと見ました。
OK GOのノリのよい曲、EDITORSのいい声にテンションも上がりまくりです。
この日の最初の注目すべきが、次の30 SECONDS TO MARSでした。
俳優もしているボーカルが、どれだけハジけるかが見ものでした。
結果から言うと、マイクの使い方があまり上手ではありませんでした。
声がよく聞こえず、それがかなり残念でした。
ただ、観客席に下りてきたので、観客は彼に群がってムチャクチャになりました。
ここで共に来た友人と別々になりました。
私angelotはMXPX、友人はTHE GOO GOO DOLLSを見るためです。
MXPXの時点でかなりいいポジションをゲットしてたんです。
が、彼らが終わった頃にかなりの空腹だったので、仕方なく抜けてご飯を食べました。
お腹も満たされて再びSky Stageに戻ると、FALL OUT BOYが半分ほど終わってました。
ですが、"Thnks Fr Th Mmrs"、"Dance, Dance"が聴けたのでOKです。
そのままSUM41のために、前の方へと進もうとしました。
ですが、ELLEGARDENの人気のスゴさで、全く前へ行けませんでした。
彼らが終わった後、頑張って前の方へ行きました。
ステージ正面の前から7列目くらいのポジションまで進みました。
で、SUM41ですが、もみくちゃになりすぎて、日焼けした腕が擦れて大変でした。
その痛みが本当にひどくて、途中で抜け出してしまいました。
ただ、正面の位置から離れただけで、ディスプレイが見られる場所で楽しみました。
最後は、THE BLACK EYED PEASです。
タイムテーブルでは21時までなんですが、相当オーバーしました。
花火が上がり終わっても演奏は続いてたくらいですから。
帰りも前日と同じで臨時のシャトルバスは利用しませんでした。
渋滞で遅れまくってなかなか来なくて不安でしたが、40~50分待ってやっと乗れました。
前日を反省をしていきなり市バスを利用したんですが、結果はあまり変わりませんでした。
ホテルに到着した時間もほとんど変わらなかったです。
初めて2日間体験しましたけど、色々反省することが多かったです。
それらをここで書いて、皆さんが体験するときに参考になればいいと思います。
● 日焼け止めクリームは必ず持参
→ どれだけ皮膚が強くても持参すべき一品
● 地方から行くときは、1日だけでもホテルに宿泊
→ 終わってから帰るのは確実に無理(時間的にも体力的にも)
● 舞洲へ行くなら、車で行ったほうがよい
→ 臨時のシャトルバスはアテにならない(渋滞は覚悟しておく)
→ 車が無理なら、タクシーの予約などもしておいたほうが無難
● 出来ればボトルカバーも必要
→ すぐにぬるくなるので、冷たいまま飲みたいなら必要
もっと他にあると思うんですが、思いつくのはこれくらいです。
特に1番目は重要です。これが今回のツアーでの大誤算でしたから。
2日目はこれで終了です。翌日帰宅します。
ちょっとだけ大阪を歩いて帰ってきますので、それでお仕舞いです。
では、それはまた明日の日記をお楽しみに。
8月11日(土)、朝早く自宅を出発しました。
開場が9時だったので、その時間に間に合うように出ました。
新幹線、JR、臨時のシャトルバスを乗り継ぎ、舞洲へ着きました。
着いたときには9時を超えてたので、既にリストバンド交換は始まってました。
交換後、早速グッズ売り場に向かいました。
が、出遅れたせいか、物凄い長蛇の列でした。
グッズの購入は後回しにして、クロークに荷物を預けました。
写真で、奥に見えるステージがOcean Stageです。
一番大きなステージで、人も大量に入ることができます。
最初に見たのは、MADINA LAKEです。
あまり知りませんけど、取り敢えず最初としては十分かなと思いました。
その後、昼食を摂りました。
あまり空腹ではなかったので、焼きそばと水を買いました。
ここで、グッズ売り場が空いていたので、少し眺めてみました。
翌日に同じものが置いてあるか分からなかったので、1枚買いました。
もちろん、それだけをクロークに預けましたけど。
腹と物欲を満たした後は、まずは見たかったバンドの1つ、ENTERb SHIKARIです。
2番目に大きいと思われるSky Stageで行われました。
そのステージのほぼ正面で、もみくちゃになりながら暴れました。
この時点で、もう汗が止め処なく溢れてきて大変でした。
それが醍醐味だと思わないと、倒れてしまいそうでした。
その後、HINDERを少し見て、THE FRATELLISに行きました。
iPodのCM曲にも選ばれた"Flathead"が流れたときは、ムチャクチャ盛り上がりました。
BLOC PARTY、MOTORHEADと見てから、友人と別々になりました。
私angelotはAVENGED SEVENFOLD、友人はKASABIANです。
AVENGED SEVENFOLDは、その後のTHE OFFSPRINGのための場所取りでした。
ですが、彼ら自体も好きだったので、"Bat Country"は震えました。
最も待ち望んでいたTHE OFFSPRINGは、本当に楽しかったです。
好きな曲ばかり演奏してくれたので、テンションはずーっと上がりっぱなしでした。
彼らのときが1番時間が短く感じました。
最後はARCTIC MONKEYSです。最年少でヘッドライナーに選ばれたバンドです。
New Albumからの曲が中心でしたが、Debut Albumからも演奏しました。
終了後に花火が上がって、初日は終わりました。
そのときが1番、イライラした時間でした。
行きのときに乗った臨時のシャトルバスに乗る人が多すぎて、全く進みませんでした。
私angelotと友人の2人も並びましたが、途中で断念しました。
そのかわり、市バスで帰りました。
乗車賃が200円でしたが、並んでいたら終電に間に合わなかったかもしれませんでした。
何とかホテルに着いて軽めの夕食を取り、シャワーを浴び、すぐに寝ました。
翌日も朝早くから出発することになってましたから。
初日は日差しが強くて、顔と腕がメチャメチャ焼けました。
日焼け止めを忘れたのが大きな間違いでしたが、後の祭り。
2日目もその状態で頑張りましたが、続きは明日書こうと思います。
今月11日(土)と12日(日)に行われたSummer Sonic 07。
大阪公演へ行ってきたときの話は、明日以降に書こうと思います。
今日は、地元へ帰ってきて疲れてましたが、ボウリングをしました。
社会人にとっては今がお盆休みなので、遊び尽くさなければなりません。
でもやっぱり多少は疲れが残っていたので、2ゲームだけにしました。
こんな状態なので、スコアが100くらいであればいいな~と思って投げました。
2ゲーム目なんか、久々にカーブオンリーでした。
それでも真っすぐだけ投げた1ゲーム目と大して変わりません。
恐らく、両手で曲げたのが良かったのかもしれません。
取り敢えず今日はこれくらいにしておきます。
明日からサマソニ旅行を書きます。
いかにしてこんな顔になったのかを、乞うご期待。
とうとうSummer Sonic 07が明日開催されます。
当日の朝早く自宅を出発し、万全の体制で臨みます。
土日の2日間なので、その間このブログは更新できません。
ただ、私angelotのmixiで、少しずつ感想をリアルタイムで書こうと思います。
マイミクを繋いでる人で興味があれば、是非見ててください。
1日に何度も更新することになると思うので、見逃せませんよ。
では、今から明日の準備を行いたいと思います。
そして早く寝て、体力を回復させて絶好調の状態で出立します。
では、月曜日にまたお会いしましょう。
行ってきまーーーーーす!!!
ブログパーツとは、サイドバーに表示される小さいコンテンツのことです。
時計、ニュース、占いなど、表示できるパーツは多種類です。
私angelotのホームページは、HPスペースとブログスペースの両方を使っています。
ブログスペースは完全に日記になっているので、いくらでも改造できます。
ただ、今の状態だとサイドバーのスペースの確保が難しいですね。
本文部分のスペースが広くて、右のサイドバーにコンテンツを表示できません。
何とか表示させようとすると、全体的に左に寄せることになります。
わざわざそうやってスペースを確保してまで表示するコンテンツって何でしょう?
見て楽しむのはいいと思うんですが、それだけじゃ意味なさそうです。
今度一回試してみようかな、とは思ってます。
オンマウスすると変化したり、見た目の楽しさを重視して選んでみます。
試すだけなので、ずっと表示させたままにはしないつもりです。
やってて楽しくなってきたら続けていきます。
第89回高校野球が始まりました。
今日で既に3試合を消化し、順調に試合をこなしています。
ところで、甲子園で負けた高校が砂を持ち帰る儀式はいつから始まったのでしょう?
初めて持ち帰った高校の記録とか残ってないんでしょうか?
気付いたときには持って帰ってるシーンを見てるので、かなり昔からなのかもしれません。
それから、持ち帰った砂はどうしてるんでしょう?
いつも練習しているグラウンドにばら撒いてるんですかね?
それとも一定の場所に固めて溜めておいてあるんですかね?
例えば、ピッチャーマウンドとか、バッターボックスとかに撒いてるのかもしれません。
砂を持ち帰る理由としては、多分記念として、なんでしょう。
甲子園に出場したことを記念とするなんて、若いですね。
ただ、そのことをずっと自慢し続ける人はあまり好きじゃありません。
いつまで過去の栄光にこだわっているつもりなんでしょう。
まあ、自らすすんで自慢するよりも人から言われて自慢するほうがマシです。
今回の夏の大会で、一体どれだけの砂が減るんでしょうか。
49校出場するみたいなので、色々仮定して計算してみることにします。
まず、1校につき控えの選手も含めて18人とします。
さらに、負けた高校の選手全員が砂を持ち帰るとします。
そのとき、持ち帰る砂の量は1人あたり1kgとします。
優勝高校以外が全て持ち帰るとすると、持ち帰る高校の数は48校です。
全49校のうち、優勝校以外が負けているわけなので、48校です。
すると、48(校)×18(人/校)×1(kg/人)=864(kg)です。
仮定した数字は結構妥当な線だと思いますが、それでもスゴイ量ですね。
途中で持ち帰られた砂を追加しないと、内野の砂が全部なくなるかもしれません。
表現は大げさだと思いますが、864kgってそれくらいじゃないですかね?
もうちょっとだけ、計算してみましょうか。
1年で春と夏の2回あり、これが40年続いているとします。
すると、40(年)×2(回/年)×864(kg/回)=69,120(kg)です。
1コースの幅が1m、深さが1.5mの25mプールがあるとします。
これの体積は、1×1.5×25=37.5(㎥)です。
これでは分かりづらいので、リットルに直します。
37.5㎥=37,500ℓ=37,500kgより、1.8杯分ということになります。
2コースあったら深さが残り15cmで一杯、ということです。
なんやかんや言ってますけど、試合には全く関係のない話でした。
つまらないことを考えないで、高校球児みんなガンバレ!
北京オリンピックの公式応援マークが発表されました。
赤と白のみで作られた、非常にシンプルなデザインとなっています。
ちなみに、そのマークはコチラです。
シンプルなのはいいと思うんですけど、「日本応援団」のフォントがダサイと思います。
清涼飲料水の広告みたいな感じがして、気合が感じられません。
もっとパンチの効いたデザインであれば、応援し甲斐もあるってものです。
まあ、オリンピックが始まればマークのことなんか忘れてしまうでしょう。
今のうちにいっぱい騒いでおかないと、マークを作った意味がなさそうです。
■01/28/木 コンテンツに「ロト6」追加
■01/19/火 6000Hit
-- 2009年 --
■02/28/土 5000Hit
-- 2008年 --
■07/19/土 4000Hit
■01/02/水 3000Hit
-- 2007年 --
■11/30/金 ブログ主体に変更
■04/13/金 2000Hit
-- 2006年 --
■10/29/日 日記部をブログへ
■09/12/火 1000Hit
■09/04/月 トップのロゴ完成
■06/13/火 500Hit
■03/08/水 ホームページ新規開設
■04/04/日 PUNKSPRING 10 Tokyo
■03/05/金 ENTER SHIKARI
■01/25/月 GREEN DAY
■01/21/木 BOYS LIKE GIRLS
■01/15/金 RODRIGO Y GABRIELA
■01/14/木 SAOSIN
■01/11/月 MUSE in Nagoya
■01/09/土 MUSE in Osaka
■01/07/木 JET
-- 2009年 --
■12/07/月 ZEBRAHEAD / MXPX ALL STARS
■11/30/月 FINCH / FUNERAL FOR A FRIEND
■11/16/月 MUTEMATH
■11/02/月 NO USE FOR A NAME
■08/09/日 SUMMER SONIC 09 Osaka
■08/08/土 SUMMER SONIC 09 Osaka
■08/07/金 SUMMER SONIC 09 Osaka
■07/26/日 FUJI ROCK FESTIVAL 09
■07/25/土 FUJI ROCK FESTIVAL 09
■07/24/金 FUJI ROCK FESTIVAL 09
■04/05/日 PUNKSPRING 09 Tokyo
■03/18/水 OASIS
■02/26/木 SCOTT MURPHY
-- 2008年 --
■12/01/月 ZEBRAHEAD
■10/18/土 LOUD PARK 08
■10/10/金 THE OFFSPRING
■10/08/水 SLIPKNOT
■09/11/木 NO USE FOR A NAME
■08/10/日 SUMMER SONIC 08 Osaka
■08/09/土 SUMMER SONIC 08 Osaka
■07/23/水 BILLY NO MATES
■07/07/月 CHILDREN OF BODOM
■05/22/木 BULLET FOR MY VALENTINE
■04/15/火 MANDO DIAO
■04/13/日 FOO FIGHTERS
■04/09/水 ME FIRST AND THE GIMME GIMMES
■03/20/木 JIMMY EAT WORLD
■02/09/土 RAGE AGAINST THE MACHINE
■02/05/火 STEREOPHONICS
-- 2007年 --
■11/26/月 LINKIN PARK
■11/02/金 TASTE OF CHAOS 07 NAGOYA
■10/10/水 CAGE9
■09/08/日 THE TOY DOLLS
■09/04/火 FUNERAL FOR A FRIEND
■08/12/日 SUMMER SONIC 07 Osaka
■08/11/土 SUMMER SONIC 07 Osaka
■04/06/金 NOFX
■04/01/日 PUNKSPRING 07 Tokyo
■01/09/火 THE RIFLES & MILBURN
-- 2006年 --
■08/12/土 SUMMER SONIC 06 Osaka