~Whisper of the Angel with no Mouth~
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地元のTSUTAYAで、CDレンタル5枚で1,000円のキャンペーンをしてます。
こういうキャンペーンのときに一気に借りるのが、私angelotのスタイルです。
今回のキャンペーンで既に10枚借りて、かなり大変な状況です。
アルバム1枚で大体1時間なので、単純に10時間分は時間を割かなければなりません。
「そんなに借りるCDあるのか?」と思うかもしれません。
棚に並んでいるCDを眺めてると、あれもこれもと現れてくるんですよ。
CDに優先順位はないんですが、旧作でも新しいアルバムを借りる傾向みたいです。
古いアルバムはいつでも借りられるので、後回しにしてるんですね。
次回借りるときは、やや古いアルバムに手を出してみようかなと思います。
取り敢えず借りるだけでなく、聴いて聴いて聴きまくります。
前回Premier DAMにて、完唱できるかどうかの採点をしました。
今回は、精密採点の新バージョン、「精密採点Ⅱ」に挑戦しました。
新しく追加されたのは以下の5つです。
● 低音部・高音部がしっかり出ているか。
● フォール(音程が滑らかに下がっているか、しゃくりの逆)
● ロングトーン(音をしっかり伸ばしているか、多分)
● ビブラートの上手さ
● こぶし
あと、歌っている最中に画面の上部に音程が表示されるんです。
しっかり合っているか、いつしゃくりやフォールが出たか一目瞭然です。
曲を聴いてメロディラインがしっかりしてれば、ほとんど一致します。
微妙な部分で失敗すると、結構へこみます。
この「精密採点Ⅱ」で、今日は採点しました。
まずは、GREEN DAYの"Wake Me Up When September Ends"です。
歌ってるときはメロディラインもまあまあだったので、いったかなと思ったんです。
しかし結果は81点という、めちゃめちゃ厳しい結果に終わりました。
こぶし、ビブラートが点数に大きな影響を及ぼしているようです。
もう少しデータを集めるため、もう1曲歌ってみました。
ENTER SHIKARIの"Sorry, You're Not A Winner"です。
やっぱりこぶしやビブラートが重要です。
とりあえずロングトーンとビブラートの上手さの星を増やさないとダメですね。
友人も同じく精密採点Ⅱで歌ってみました。
THE ALL-AMERICAN REJECTSの"Move Along"です。
2曲目は毎度おなじみ、採点に向かない曲です。
QUEENの"Bohemian Rhapsody"です。
点数を伸ばすには、音を伸ばす部分で綺麗にビブラートを出すことだと思います。
そうすれば、ビブラートの上手さの星が増え、点数も伸びると思います。
ビブラートを意識して出すことのできない私angelotにとっては難しい課題です。
これ以上はボイストレーニングに通うしかないのでしょうか?
現在使っている携帯電話の使用期間が、もうすぐ2年になります。
そろそろ買い替え時かな、と思い、最近905iへの機種変更を考えてます。
料金プランはある程度確定しているので、後は端末のみです。
D、N、F、P、SH、SOとあるので、かなり迷います。
年内には買い替えるつもりです。
どの端末を買うのか、料金プランはどういうものなのかは、買ってから報告します。
毎年お馴染みになってるから、放送しなければいけないという固定観念、というか強迫観念。
それが、紅白歌合戦なんですけど、改めて考えると面白くない番組だと思います。
毎年話題になることは、小林幸子さんのド派手な衣装の値段だとか。
対抗して、美川憲一さんの凝った衣装の値段だとか。
新人歌手が誰だとか、間を賑わすパフォーマンスがどうなのかとか。
出演メンバーはもとより、順番がバラバラなのが問題の1つだと思います。
J-POPは初めに全員歌って、残りを全て演歌にするとか。
確実に、視聴者の年齢層のギャップを無視してるように思います。
私angelotのような20代のほとんどは、演歌に興味がありません。
逆に親の世代で考えると、J-POPは馴染みが薄いと思います。
このギャップを何とかしなければ、衰退する一方ではないでしょうか。
紅白には昔ながらのベテランのみの出演にしてしまうとか。
J-POPは大晦日の前日に放送してしまうとか。
そうすれば年齢のギャップを区別でき、趣味に合わせて見ることができるのではないでしょうか。
私angelotは洋楽を好んで聴くので、紅白には興味がありません。
洋楽の紅白みたいなものがあれば、ものすごく見たいですけど。
そうなると、RockだけでなくHip-HopやR&Bも聴けて楽しめると思うんですが。
脱線しましたけど、NHK自体は嫌いじゃありません。
「Project X」のような名番組が生まれるくらいなんですから。
以前は視聴率のよかった紅白なので、今こそ改革をすべき時なのではないかと思います。
昨日の続きですが、チケットは結局落札できませんでした。
残念ですが、発売日に買えなかった私angelotが悪いんです。
最初は10,501円を提示して待ってたんです。
残り時間が30分を切った時点で、私angelotが最高額提示者だったんです。
しかし、何と残り20分ほどで更新してみたら、12,001円が提示されてました。
2枚でこの値段は予算オーバーだったので、あきらめました。
この反省を機に、ちけっとぴあの会員になりました。
ネットでチケットを確保しておき、後で買うように設定しました。
これで、チケットを予約しておけばいいので、忘れなければ大丈夫だと思います。
とりあえず、今はMOTION CITY SOUNDTRACKのライブに行くか、が悩みの種の1つです。
来年の1月14日(月)成人の日に、Diamond Hallにてライブがあります。
私angelotの大好きなバンド、ENTER SHIKARIのライブです。
どうやら、日本のメタルバンド、マキシマム ザ ホルモンと共演するみたいです。
けっこうコアなファンに人気のあるバンドです。
で、チケットが今月1日に一般発売が開始されたので、早速買おうと思ってました。
が、@ぴあで、なんと予定間数が完売してました。
友人が買えなかったKULA SHAKERの二の舞を回避すべく、ヤフオクを頼りました。
そうしたら、ペアチケットが転売されてるのを発見しました。
定価が1枚5,000円なので、2枚で10,000円を上限に狙ってみました。
しかし、これを書いてる時点で既に予算をオーバーしてしまいました。
たったの500円ですけど、ちょっと悔しい気持ちになりました。
このまま行けば落札できると思うので、何とかチケットは入手できそうです。
終了直前に値段が上がらないことを祈りつつ、様子を見ていきます。
2006年から行われているPUNKSPRINGが、来年も開催します。
2008年に来日するバンドが今から楽しみです。
そんなことを考えていたら、公式ページに情報が載ってました。
出演アーティストの第1段の発表です。(11月26日現在)
-- 2008.04.06.Sun Tokyo Makuhari Messe --
RANCID / PENNYWISE / ME FIRST AND THE GIMME GIMMES
ANGELS & AIRWAVES / BUZZCOCKS / FLOGGING MOLLY
マキシマム ザ ホルモン / BOWLING FOR SOUP / PLAIN WHITE T'S
GALLOWS / DRIVING EAST / FROM AUTUMN TO ASHES
ELEVENTYSEVEN / POWERSPACE
現在の状態だと、大トリはRANCIDだと思います。
嫌いじゃないんですが、大好きでもないのでちょっと微妙なところです。
ただ、やはり見たいバンドが多いのも事実です。
ELEVENTYSEVENは私angelotのイチオシなので、是非とも見たいです。
単独ライブが名古屋であれば、必ず行くつもりです。
今後、新たな情報が更新されていくので、このブログでも追って報告します。
次回の更新をお楽しみに。
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